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12月31日 まぁまぁ~かな2006の出来はまあまあだな。
新しい事、始められたし、なんとかだね。
あとはどのように成熟させるかですよね。
来年は来年考えよう。
今日は風邪ひきそう。
正月そうそう、また天災に見舞われるかも
誰もが気をひきめましょうね。
それでは、また・・・。 12月19日 気分一新自殺する人にカッカッしていても、伝わらないからやめやめ。
人の話を聞く人だったら、自殺をしないもんね。
夢の無い人に何を言ったって、伝わらない。
幽霊やお化けや妖怪、宇宙人も妖精も精霊もいて、なぜ悪い。
人は人として「やりたいこと やるべきこと やらねばならぬこと」
はあるけれど、自然は美しいですし、星空も美しいですし、
夢みることの優しさは、かけがえがない。
いいかげん、クリスマスにプレゼントを無心する愚かな女達を
どうにかしてほしい。
クリスマスは誰かのために、幸せを祈る日なんだよ。
物欲の強い人にろくな人はいない。
ブランド物を欲しがる女は嫁にしないことだね。 12月5日 公平の不公平の公平 「世の中不公平だ」という言葉。誰でも一度ぐらい思い当たる節はあるで
しょう。
公平の不公平の公平、この言葉は何を意味しているのか、ぜひ、お考え
ください。
「幸せな人にはわからない」と自殺を考えている人は言うことでしょう。
自殺したら何かいいことあるの?自殺を選ぶほかに救いはないの?
自殺しても悪く言われ続けるかも。自殺したらあなたにとって1番大切な人
が一番泣くよ。傷つけるよ。あなたが1番したくないことを大切な人にする
の?あなたには守りたいものはないの?守られたいと思い続けているだ
け?あなたは本当は何がしたいの?何が言いたいの?何をしてほしいの
どうせ、死ぬなら、洗いざらい話しなよ。あなたが誰よりも傷つきやすいと
いうのなら、そこのところ、教えてよ。怒りなよ。泣きなよ。喚きなよ。誰に
気遣いする必要があるの?誰に遠慮してるの?自分にまで嘘つくの?
ここまできてるのに、まだ、ごまかしているの?
なぜ、死にたいの?気分?勢い?痛みの感じない心がほしい?
痛みはなぜあると思う?
考えてよ。
自殺は楽にしてくれない 人間の魂は悠久の時を生きます。この世において肉体という器が入れ替
わるだけです。つまり、生まれ変わりはあるのです。
ですが、それほど簡単なことではありません。前世で犯した罪を償うことに
なっていたり、先祖の罪穢を背負っていたりと、負の罪を受け継ぎ生まれて
きたりもします。千差万別、百人百通の魂の人生を歩んでいる。苦しみは常
に付きまとっている。だからこそ、その苦しみを乗り越えて生き抜いて、負の
罪の償いをし、先祖の罪穢の詫びをし、善行と徳を積む生き方をめざすで
す。自殺は敵前逃亡か御霊にみいられひきづらてしてしまうことなのに、そ
れさえも気づかないのでしょうね。自分の負の感情が呼び込んでいることも
あるでしょう。自殺した魂はあの世の扉を見つけられないから、この世では
迷子になりやすい。肉体を手放したときと同じ苦しみの中で回り続ける事と
なる。
また、自殺は回りの人にも悲しみを与える。「なぜ?どうして?」と答えの
出ない問いの堂々巡りの苦しみを与え続ける。
本当の本当に幸せになりたいと思うなら、生きること。その中にしか幸せ
はない。なぜなら、創造主がそのような仕組みを造っているから、その理
の中で生きているのだから、流れに逆らうほど辛く惨めで悲惨なめに遭う
ことだろう。そう、苦しみは自然の摂理に気づけという信号なんです。
芯とは魂、魂とは光を内包しているもの。光は自分の中にあるのです。
その光を見失わないでください。生まれて、生かされていることが「光」か
ら祝福されていることでもあるのです。 12月4日 なぜ、自殺が罪深いのか 「ぼくは12歳」を基点として話を進めていきましょう。
前回は「光」の話をしました。私の言うところ「光」はすべての創造主であると
思っています。 「光」のかたちが「ヒト」型であります。その「光」を分け、光の
周りに人にするための個性を肉付けをしたものが「魂(たましい)」となります。
このときに光は自分と同じ「ヒト」のかたちを 模して「人」として「人型」の魂に
なります。そしてこの世での魂の器として、肉体があるのです。
肉体の器としての寿命は約120年ですが、魂は悠久です。
創造主は自らの魂を分けた子として「人間」を創られました。 ですから、
人間を何よりも愛おしいのです。
五色の人類、ありとあらよるしがらみを取り去れば、肉親に対する愛情と
自然に対する美しさと驚嘆をする。と、いう共通の感情を持っています。
その感情はどこから来たのでしょう。
創造主が持っている感情を我々人類にも移しているからです。
創造主の分け御霊を持つ我々は愛されて生まれてきたのです。
だからこそ、生まれた時から肉体の寿命が尽きるそのときまで生き抜くことが
創造主から愛されて生まれてきた我々が恩に報いることなのです。
自殺をしても肉体を無くすだけで、魂はまたおなじことを繰り返すでしょう。
魂を経験豊かにし、昇華するためのフィールドなのです。
我々は幼子と一緒です。ヨチヨチ歩きから自分で食物を採取するため努力し
苦労しなければいけないのです。
続きはまた。 12月2日 芯とは 「芯とは」を語りたいと思いますがその前に、ここに語られることは
私がテレビ、ラジオ、本、世間話の中などなどから知りえた情報たちを
混ぜ合わせ、分解し、帳尻を合わせながら組み立てなおした稚拙な考えであります。
根拠も裏づけもありません。私の創作でありながらも、どこかの誰かの意見とリンクする
可能性はありますが、それはそれ。私の知ったことではありません。
それでは、いきますか。
私の考え感じ確信している芯とは「光」です。
その「光」はこの世の始まりを告げる光であり、宇宙発生の第一歩の光です。
この「光」こそがこの世の創造主です。「光」はヒト型をしています。
その光はありとあらゆる物質を創造していきます。
続きはまた今度。 |
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