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日志


12月31日

ありがとうございます

「ありがとう」だけでは 表せないほどの感謝
「ありがとう」だけでは 見せられないほどの愛情
「ありがとう」だけでは 足りないほど「ありがとう」
ありがとうございます ありがとうございます ありがとうございます
足を運び メッセージを寄せ コメントを残してくださる 皆さんこそ
幸せを運ぶ使者 感性豊かな浪漫人 喜びを分かち合いたい心の友
出会いの喜び 痛みの共感 希望への案内人
本当にありがとうございます
皆様のお心が 平穏無事で 新年を迎えられますよう 祈らせていただきます
本当にありがとうございます     PN マル美
 
12月30日

「寒気は褒美」

11月になると学校のグラウンドは使用禁止となる
北国ならでは 霜が降りるようになると 
地面の表面の土が浮き上がり 荒れてしまう
そんなグラウンドに板木の標識を立てる
教師たちは自分達の車を使い 
グラウンドの中をゆっくりとゆっくりと走る
標識の内側を 何度も何度も 何週も何週も
そうして 霜で浮き上がった地面を硬く締める
12月になり 氷点下に日々が続くようになるが
ふっと 寒さがゆるむ日 この地域では雪が降る
わずかな雪でも 機会を逃さぬよう
教師たちはグラウンドで車を走らせる
雪を踏み固めるように 何度も何度も 何週も何週も 走らせる
それから 今度は水を撒く
消防署から払い下げてもらったタンク車に満タンの水を入れ
氷点下10度15度の気温の中
水を撒きながら 何度も何度も 何週も何週も
7日も続けて作業が出きれば 最高に上出来
グラウンドに光はじく銀盤 手作りスケートリンクが現れる
昼間は空いっぱいに響く 子供たちの歓声
夕方には 少年団の白熱した練習
そして冷え込み始める時間には父兄による 
水撒き作業が 連日行われる 
雪が降れば 氷を傷付けないよう 除雪する
寒さと冷たさがもたらす 努力と感謝と希望
子供たちの無邪気で元気はじける笑顔に
未来のスケート選手を作り育てる 無償の喜びに
北の大地の冬がもたらす祝福
 
2007.H19.12.29.sat
 
昭和38年前後は狭間の世代、
古き良き昭和と近代化へと走り始めた両方を見て育ちました。
住む地域の違うだけで同町なのに、
カルチャーショックを受ける出来事もありました。
それでも、スケートリンクを造る人々の心根に、変わりはありません。
子供の頃は児童みんなでグラウンドの雪踏みをし、
児童みんなが雪よけをして、リンクを守りました。
石炭ストーブの管理も児童がし、大掃除も児童がしました。
あの木造校舎はもう、ありません。
が、2階の水飲み場から眺めた 
雪で白く輝く大雪山の美しさは 子供心に刻まれています。
現在も変わらずリンク造りに精を出してくれる人々がいる。
損得で測らない人の喜びは、こんなところにあるんだなぁ~。
ちょっと北国生まれで良かったと、誇りたい気持ちです。
2007.H19.12.30.sun
12月29日

再掲載 「成熟するきみ」

年齢を重ねる衰えさえも 君は逆手に取り

その身に艶と芳香を纏う

若さの持つ 硬さや張りは

柔らかさと緩やかさに変え

若さ故の かどや強引さは

丸みをおび柔軟さでかわす

若さの性急さは どこ吹く風と受け流し

弾ける感性は ゆるやかな情緒へと変えてしまう

若いための煩雑な行動は

きめ細やかな気使いができる人へと変わった

振り向く仕草にも 髪をかきあげる動作にも

潤いを含み 彩りを添える

過ごしてきた年月は 年輪となり

磨きあげるほど 艶を増し 

美しい文様が表れる

若さには無い 熟れて芳香に 

体を埋めて 今夜 酔いしれたい

 

2007.H19.7.6.fri

女では、ありますが、

年を重ねることを楽しみに変えたいです。

12月28日

「救い」

救われたい 救われたいと
我は 手を伸べ 救いを求めてきた
救われたい 救われたいと
我は 声を出し 叫び続けていた
いや 待てよ
我は 本当に救われたいと 手を伸ばしていただろうか
我は 本当に救われたいと 声を出して叫んでいただろうか
ただ そんなことをした気に なっていただけではないか
救われたい 救われたいと
何をもって 救われたというのだろうか
たとえ 手を伸ばしたとしても 誰も目をくれず
声を出したとしても 雑踏にかき消され
誰も我に気づかず 通りすぎていく
救いなど何もないと 今までも 泣きくれていたではないか
それでも いまなお 救われたいと 泣いている
救いとは いったい何か
地獄の1本道を歩きながらも 
道端に咲く野の花の美しさに気づくこと
雨風に晒された後の 空の美しさに気づくこと
その些細な 気づきが 救いというものであろう
死は迎えに行かなくとも 自ら選ばずとも 向こうから やってくる
ならば 生きることを選ぼうぞ
地獄の1本道のその先にこそ 極楽浄土があるのだから
生きて 生きて 生きて生きて生きてこそ
たどり着ける 死であり 救われる時であろう
2007.H19.12.24.mon
12月27日

まりもっこり本日CDデビュー

なんとなんと
北海道アイドル「まりもっこり」が本日CDデビューしました。
その歌は「こりこりまりもっこり」
パチパチパチパチパチパチ!おめでとう~。
お買い上げは「たぬき屋」さんへ。
新千歳空港内の売店でも、扱っているそうです。
子供たちの歌声で、笑えます。

再掲載 「ただひとりの君」

雪解(と)け 顔出す ふきのとう

土の匂いが立ち上る

雲雀さえずる 麦畑

春の日差しに 君 光る

 

トンビが輪を描く 青い空

はるか彼方に 光る雲

若葉きらめく 木の下で

君の笑顔がこぼれてる

 

すすきも空も 茜色

一番星を眺めては

カラスと帰る 帰り道

君と歌う 赤とんぼ 

 

鼻先 凍る 寒い朝

君の声で 温(ぬく)くなる

好きだと言えず 足踏みすれば

君は僕をおいて 駆けていく

 

思い返せば たどり着く

心の中の宝箱

君の笑顔が詰まってる

君への思いが詰まってる

 

この道の先に君がいる

この道づれに君がいる

愛を探せば 君がいる

好きだと伝えたい君がいる

 

2006.H18.12某日

2007.2.8に掲載した1編です。お気に入りの作品なので、再掲載させていただきます。

12月26日

「花の君 君は花」

花はなにゆえに 花なのだろう
その花弁 その彩り その容姿
愛でずにいられない 誘惑
花はなにゆえに 花なのだろう
その可憐さ その潔さ その雄雄しさ
愛さずにいられない 魅惑
花ゆえの 悲しみもあるだろう
花ゆえの 辛さもあるだろう
それでも なお失わない 美の共演
君の中にある 弱さも涙も 
美の媚薬 甘き芳香
君のすべてを包み込み
愛し 守り 育てていこう
2007.H19.12.26.wed 
12月25日

ご報告と謝罪と感謝

皆様、「季節の彩り 心の揺らぎ 本館」にお越しいただき、
誠にありがとうございます。
そして、優しいお言葉を残していただき、
感謝感謝10乗の感謝の日々を送らせていただいています。
ありがとうございます。
PN マル美自身、まったく他意や故意は無いのですが、
「みゃ~ん」さんの心情にそぐわない、お気持ちを逆なでするような
行動をしたらしく、お叱りをいただきました。
推測いたしますと「みゃ~ん」さんのブログを訪ねたさい、
「みゃ~ん」さんの友人リストからジャンプしたことが、
「みゃ~ん」さんに対して失礼な行動だったようです。
故意ではありませんでしたが、申し訳ありませんので、
ご紹介いただいた方を含め、PN マル美のブログに載せていただいた
友人リストを1度、白紙の状態にさせていただきます。
無関係な方もいらっしゃいますが、誰がどなたの紹介だったか、
記憶が曖昧になっていまして、区別できません。
申し訳ございません。12月25日に友人リストを白紙にいたします。
今回の事は、うっかりものの私と「みゃ~ん」さんとの間の齟齬です。
どうか、皆様は変わらず「みゃ~ん」さんと良き仲をお続けください。
PN マル美のブログは変わらず続けさせていただきます。
どうぞ ご自由にご来館ください。
メッセージ、コメントをいただいた方に、返事をかえさせていただくこと、
ご了承ください。
このような事を書き、気分を害される方、心痛に悩まされる方がいること、
誠に申し訳ないのですが、ごまかしや嘘や突然削除するようなことを
したくないので、公開いたしました。
明日からも変わらず詩(うた)うたいとしての活動は続けます。
PN マル美の信念はまったく揺らぎませんので、ご心配なく。
失礼な行動をしているときには、ぜひ、戒めてください。
どうぞ、よろしくお願いいたします。ありがとうございました。

札幌STVラジオ チャリティー・ミュージックソン

12.25.12:00をもちまして終了いたしました。
STVラジオは「ちいさな親切」というテーマでした。
目の不自由な方からのお話は、とても参考になりました。
わたしにはまだまだ健常者のおごりがあり、
相手の気持ちになって行動出来ていないことを
思い知らされました。
何かがしたいのに出来ないと嘆くのは、もう、止めます。
1年1度 チャリティー・ミュージックソンに標準を合わせて
心変えます。
あちこちで、いい顔できるほど、器用でもないし、余裕もないし。
1年1度 これしかできないけれど これならできる
そう できることして がんばる動力にしていきます。

時折 コーヒータイム

こんにちは。これからのコーヒータイムはつぶやきを少なめに
読破した本の紹介にとどめます。1回 5冊づつ
◎ 京極夏彦 「百鬼夜行ー陰ー」(妖怪小説) 講談社NOVELS 
   1999.7.15版 H13.11.30読
◎ 島田荘司 「ハリウッド・サーティフィケイト」 角川書店
   2001.8.10版 H13.12.9読
◎ 島田荘司 「ロシア幽霊軍艦事件」 原書房
   2001.10.16版 H13.12.7読
◎ 小池真理子 「月狂ひ」 新潮社
   2000.10.20版 H13.12.23読
◎ 二階堂黎人が選ぶ 「手塚治虫 SF傑作集・異性人篇」ちくま文庫
   2001.10.10版 H13.12.24読

「この 1歩」

この1歩を踏み出すために 泣いて泣いて泣いて
この涙を拭くために 血が滲む足を1歩踏み出す
堂々巡りの 気が遠くなる道のりを
ただ 歩むだけ
人により 行く先も 目的も 信念も 皆 違うだろう
だが 歩まずにいられない 
ただ 生きているだけ
それでも 1歩 1歩 1歩
時々 息切れして 立ち止まってしまう
そしてまた 歩き出す
裸足の傷付いた足で また 1歩 1歩 1歩
痛さに涙が滲む 心が悲鳴を上げている
でも 歩まずにいられない
生きているから
こんな姿であっても まだ自分は幸運なんだと 気づかされる
見渡せば 血の池で もがいている人々がたくさんいる
歩けずに嘆いている人々がいる
誰もが 見えない目で 蜘蛛の糸を探し続けている
自分はまだ うずくまっている人に差し伸べる手がある
だから また 1歩 1歩 1歩 1歩
ただ 生きていこう
どんなに 涙にくれようとも
2007.H19.12.23.sun
12月24日

「祈りの日」

今宵ばかりは 多くの人が 
天に響く 天使の歌声を探すだろう
平和を祈る人々が鳴らす 鐘の音に 聞き耳をたてるだろう
なのに 聞こえてくるのは 嘆くささやきばかり
閉ざしているのは耳ではなく 心
ならば 閉ざされた心に 届くよう
祈りの言葉を 祈りの歌を A音から
ハーモニーにのせて
赤ん坊が生まれて 初めて泣く声は A音
純粋なる 純真なる 最初の音楽を
祈りに込めて 想いに詰めて
A音から 歌いだそう
今宵ばかりは すべての人々の心に
愛のともし火がともるように
愛の心が伝わるように
愛あふれる日々が訪れるように
今日という日を きっかけに
閉ざされた心に 祈りが届くように
愛の言葉を綴りましょう
2007.H19.12.24.mon
12月23日

ラジオに付き合います。

http://www.stv.ne.jp/event/revent/item/20071015154848/index.html
第33回 STVラジオチャリティミュージックソン
目の不自由な方へ「通りゃんせ基金」を ~STVラジオチャリティミュージックソン2007~
今年33回目を迎えるチャリティミュージックソン。
いただいた募金でこれまで道内に122機の音の出る信号機を設置してきました。
今年もまた、皆様の暖かい善意のお気持ちお待ちしています。

【放送】(予定)
 12月24日(月祝)12:00~ 12月25日(火)12:00
今年こそ、参加します。
ラジオ放送の内容は とてもおもしいからです。
むふふふ、楽しみ!!
各地の民法ラジオをお確かめください。参加しているラジオ局があると思います。

時折 コーヒータイム

ツキを呼ぶ「魔法の言葉」
自分は運が悪いと思い、何かにすがりたいと思うなら
この本を読んでみてください。
騙されるなら、この本に騙されてください。
本代だけです。
人に裏切られるわけではない。
汚い想いは、言葉にする前ならやり直し効きます。
ここで出会えたあなたに 良い運が巡りますように、
ありがとうございます。
12月22日

感謝御礼!

このブログに足を運んでくださる皆様、本当にありがとうございます。
メッセージ、コメントのひとつひとつに、返事をおかえししていないのは
私が怠慢であるの一言です。どうもすいません。
皆さんが下さる言葉を大切にして、次の詩(うた)に生かしていきます。
判りずらい、とのお言葉もいただいております。
それは私が力不足でありまして、焦点の定まらない不安定な作品も
あるからでしょう。
たとえていうならば、地下3000メートルで生息している微生物も
外銀河のむこう側のある宇宙も同じ物理的法則にのっとり一本の
線で繋がっている。と思っていることです。
それでも、わからん・・・。そうでしょうねぇ~。
江原さん流なら「すべて必然 運命は自分しだい」
京極風なら「この世に不思議なことなどない」みたいなことを
共感しています。
前世現世来世、過去現在未来、天と地と海、東西南北、
水面に広がる波紋のように、相交流連動しある、と感じているものです。
このブログを通して出会えたこと、考えてくれたこと、共感反論、賛成反対、
自身の中で思い返し、反復してくれたこと、すべてが「善」の糸車を
回す機会になっていきます。いきますとも~。いくんですってぇ~。
出会えたすべての人々がいろいろなことに「気づいて」いただき、
幸せになるための半歩を踏み出していただけるように、祈らせていただきます。
皆さん、本当にありがとうございます。
これからも頑張ります。   PN マル美
 
 
 
 

「そつがない この世の理(り)」

人の世ですから どうしても反り(そり)の合わない人がいる
自分の身近にいるならば これほどうっとうしいことはない
言うこと 成すこと 反対され 邪魔され 文句を言われる
時には 居なくなればいい とさえ考えてしまう
何事にも両極がある それこそが この世の常 
ならば 反り(そり)が合わなくてもいいじゃあないか
視線を逸らし 背を向けていればいい
無理に合わせることもない
反り(そり)合うことで 綺麗な形になることもある
自分は自分の正面で身を守っていることが
反り(そり)の合わない相手の背を守っている
なんてことになっているかもしれない
相手が動かないなら 自分が動けばいい
相手が動いたなら 認めてやればいい
受け入れなくても 反対のものの存在を認められる
そんな柔らかさと すきまを
自分の中に作ってもいいんじゃあないかな
2007.H19.12.18.tue
12月21日

「光のネジ 闇のネジ」

機械仕掛けの人生であったとしても 進むべき道を選ぶは 自身である
その手には 光のネジと闇のネジが ひとつづつ
どちらのネジを巻いて 人生を歩いていく?
闇のネジを巻けば 欲望のままに生きられるだろう
やりたいことをやり したいことをし 思うがままに振舞えばいい
人を見下し 下げずみ 罵り 
馬鹿なやつらさ と 高笑いをして 生きていくことが出来るだろう
あなたの背中で 誰が泣こうとも
光のネジを巻けば 苦労の耐えない人生になるだろう
思うように進めず つまづき 転び 怪我もするだろう
何度も泣くことも 光を見失い迷うこともあるだろう
でも振り返れば あなたと同じように耐え努力する人々の
笑顔を見ることになるだろう
光のネジ 闇のネジ
どちらのネジを選んで生きていく?
選んだ結果は 死に際にしか判らないだろう
あなたの死に際の枕元には 
何が並んでいるだろう
何が並んでいてほしい
何があるか判らない人生であったとしても
この世のゴール地点のフラッグを 
光とするのか 闇とするのか 選ぶのは 自身
光のネジ 闇のネジ どちらを選ぶ
2007.H19.12.13.thu
12月20日

「誘発」

ひんやりと冷えた閨(ねや)の中に立ち込める ジャスミンの香り
買い換えた入浴剤は 香りを残す
いい匂いだ と香りに かこつけて 
おまえの 髪に首筋に 鼻を押し付け 香りを嗅ぐ
くすぐられ 身をよじる身体を逃がさぬように
手の平で すみずみまで おまえのまろさを確かめる
火照り始めて肌から 立ち上るジャスミンの香りは
闇の中で際立ち 誘いをかける
甘い香りに 誘われるがままに 欲情する理性に従えば
抑えた喘ぎが その箍(たが)を外す
乱れて濡れて 動くほど 強くなる香りが 
夢心地へと 導いてゆく
2007.H19.12.19.wed
12月19日

「忘れていること」

人を おもんばかる
人を 慈しむ
人を 思いやる
人を 愛しむ
人を さとす
人を 慰める
人を 愛する
こんなにすてきなこと
なぜ すぐ 擦り切れて 忘れてしまうのだろう
2007.H19.12.18.tue
12月18日

「この言葉の中に」

愛してる愛してる愛してる
この言葉の中に 憎しみも苦しみも悲しみも淋しさも
みんなみんな詰め込んで あなたにぶつけてやる
どう?重いでしょう
愛していなければ こんなに憎くも苦しくも悲しくも淋しくもならない
愛しているから 愛してほしい
愛してる愛してる愛してる
この言葉の中にある すべてのものを詰め込み背負い抱えていきましょう
それでも まだ足りないような気がしてならない
もっともっともっともっと 
詰め込まなければ 満たされないような気がしてならない
そんなに詰め込んでしまえば 身動き出来なくなると 判っているのに
愛してる 一番欲しくて 一番厄介な言葉
求めては満たされず 待っていてもやって来ない
追いかけても追いつかず 捨てるに捨てられない
切り離したはずなのに 探し続けている
愛してる愛してる愛してる
愛することをやめたくない やめられない
たとえ 愛されていなくても 唱え続けているだろう
愛してる愛してる愛してる
2007.H19.12.18.tue